髙木雄也・岡本圭人 合同生誕祭2017の記録

 

2017年4月1日~~~!!!(※ほぼ一か月前)

髙木雄也くんと岡本圭人くんのお誕生日会 開催!!

の記録をしておきます…

想像以上にドタバタしてしまい、かなり時間が経ってしまいましたが、せっかく皆さんと手の込んだ会を開催出来たので思い出語りにお付き合いください

 

 

テーマ:フォトジェニック!インスタ映え生誕祭!

(今つけた)

 

とにかくふんだんにと使って華やかに飾りつけ。

「ロイヤル」を共通項に、

圭人くんは「ブリテッシュ」髙木くんは「マリン」を意識。

(実現できたかどうかは別として)

 

 

こうして出来上がったお部屋の様子は・・・

 

 

どん!

 

 

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か~~~わいい~~~~~~!!!!!!かわいい~~~!!!!ノリノリで自画自賛!!!!!!

 

 

 

 

 

メインの壁

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DEAR.のポスターをメインに、うちわ、チュールレース、手作りネームボード…

まさにロイヤル!ファビュラス!

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・・・・・薔薇。

 

まるで復讐を心に誓った犯罪者の書斎のようにターゲット(ゆやけと)だけにフォーカスした壁です(『魔王*1』を見返しましょう)

 

サイドの壁

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HAPPYBIRTHDAY!!!!

風船係が用意した渾身のメッセージ!!!

 

右手に見えますのは!Keito's Country(?)英国旗!!

そして左手に見えますのは…まさか…

 

 

そう、まさかです!

「海の絵」!!(シュールな笑い)

 

「けいとくんと雄也くんの飾りつけ、シンメにしたいね~」と考えたところ、

イギリス国旗の場所にあたるのは、「海の絵」しかない!ということで

満を持しての登場でございます。

 

ほんとはラッ〇ンでも持ってこようかと思ったのですが

「海の写真」で代用です。ええ、のちに話題になる例の湘南の海でしょう…

 

 

風船係さんは、こんなものも用意してくれました

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画力!!!!!(スタンディングオベーション)

ぴーたん以外があまり可愛くないことで有名なじゃんぷうをこんな可愛らしく描いてくださって!!

ワンちゃんもいるね!!髙木くん!!最近散歩してるかい⁉

 

さてベンチには

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もう何人目かわからない彼らが鎮座していますが…

 

 

 

 

その目の前に見えます机!

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か~~~わいい~~~~~~!!!!!!かわいい~~~!!!!(1分ぶり2回目)

 

サテンのテーブルクロスの上に広がる、とにかくインスタ映えしそうなものたち!

巻き寿司!(めでたい)

からあげ!(なんかゆやけと好きそう)

手羽先!(名古屋だし)

おかかおにぎり~~!!

お皿フォークストロー、メロンソーダとグレープソーダまで用意する気合の入れっぷり。

 

 

なかでも

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優勝はこのケーキです…。

 

 

名古屋から北西に進んだところのおかしやさんに結構ギリギリでお願いしたうえ、

本来承っていないであろう紫色や緑色のクリームの使用まで我が儘を言ったのですが

終始丁寧に、迅速に対応していただきました(泣)

 

こんなにかわいいケーキは見たことがありません~!!

そのうえとってもおいしくって大満足でした。

ありがとうございました!

 

 

 

さらに追い打ちをかけるようなカップケーキタワー

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か~~~わいい~~~~~~!!!!!!かわいい~~~!!!!(1分ぶり3回目)

 

わざわざ覚王山まで買いに行ってくれためちゃかわいいカップケーキなのですが…!

ちょうどこの日発売の、nicola5月号での誌面上けいとバースデーパーティー(with KING)でも同じケーキタワーが使用されていました(^^)

 

カロンもむらさき、みどり♪

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ガンバレッツゴーうさちゃんとのビジュアルも完璧です!

 

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髙木担は天使の羽を散らすし…

山田担はCandleを手作りしてくるし…

みんな芸が細かい(褒めてる)

 

 

 

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そんなこんなで、準備にのべ4時間程度かかった(恐怖)のですが

圭人担×3、高木担、山田担、八乙女担 での

バースデーパーティーの幕開け!

(正直この時点でみんなかなり疲れている)

 

 

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この部屋、プロジェクター付きだったので大画面でCarコンDVDを鑑賞。

ちなみに、一年前のけいとバースデイも最新DVDが同じだったんですがどういうことですかJス〇ームさんや!!!!

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(2016年のゆやけとさんといえば激辛!)

 

 

 

 

 

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最近はやりの「ジャニーズ人生ゲーム」をやってみた。

ぺぺとめ氏と深夜構想を練って自作しようと試みたものの挫折。

(いつか絶対作ってやる…)

けいとが3人もいましたが、3人ともそれなりにけいとっぽい人生を歩みました(笑)

 

 

 

 

もともと何もしなくてもカワイイゆやけとちゃんですが、すっかりかわいいお誕生日会になりました♪

一緒に楽しんでくれたみなさんありがとうございました!

 

それから…

「その場でお祝いできないので」

と、紫と緑のブリザーブドフラワー()に素敵なお手紙を添えて送ってくださったまろちゃん!

 

全国各地で行われた圭人くんのお誕生日祝い🎂なので、別の場所でお祝いしているのに、ほっぺハートを送ってくださったえーコさん❤️

 

きちんとお礼ができず、申し訳ありませんでした。この場を借りてご紹介させていただきます!(o^^o)

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最後に。

 

参加者が誰一人まともにインスタをやったことなかった。

 

 

 

 

 

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#ゆやけと生誕祭

#YUYAxKEITOsBIRTHDAYPARTY!!!!

#ケーキ可愛すぎて食べれない笑

#キラキラしすぎ

#年に一度だもんね

#薔薇ウケる

#むちゃ楽しかった

#インスタっぽい

 

 

 

#使い方合ってる?

 

 

 

 

 

 

#ほんとにおめでとう

#大好きだよ~~~!

 

 

 

*1:2008年夏のTBS系ドラマ。嵐の大野君がこんな風に薄暗い部屋に写真を貼り付けて復讐に燃えます

24歳の岡本圭人くんへ

 追記:素敵なお題があったのでお借りしました。拙い文章ですが、せっかくのお祝いなので…どこかの誰かに届きますように。

お題「岡本圭人の誕生日を祝おう!」

 

岡本圭人くん、24歳のお誕生日おめでとうございます。

 

 

4月1日というのは、不思議な日だなぁと思います。

年度初めの日だから、日本の学生や会社勤めの人は環境や心を新たにして迎える日です。それなのに4/1生まれは究極の早生まれとして前年度の学年になるんですね。

エイプリルフールというへんてこなイベントもあるし。

そんな日に毎年ひとつ年を重ねる岡本圭人くんのことが、私はほんとうに大好きです。

 

圭人くんは、小さい頃、お医者さんになりたかったそうですね。

周りの人を助けたい。誰かのヒーローになりたい。

圭人くんは「世界の人を幸せにする力は備わっていません」と言いますが

私は圭人くんにたくさんの幸せをもらいました。

 

まだ応援し始めて丸一年。

分け目の変わった圭人くん。

いきなり黒髪にした圭人くん。

英語ラップを聴いたときは駅のホームにも関わらず泣いたし、

ROLAの連載が決まった時は夢かと思いました。

朝四時から悔しさにハンカチを噛んだ夏の日。

流暢にメンバー紹介をする頼もしい姿、

8/1、雑誌と悲しさと嬉しさを抱きしめてまた泣いた

毎日幸せを届けてくれる怒涛のラジオ週間。

涙目を負けず嫌いで乗りきった激辛ロケ、

待ち望んだ外国人へのインタビュー、

”芸能人初連載”。

長かった髪をばっさり切って

ほかほかの想いを、自分の言葉で伝えてくれた圭人くん。

23歳の圭人くん、たくさんのお友達にも出会わせてくれてありがとう。

 

私にとってのヒーローです。

だから圭人くんが、今の圭人くんに誇りをもってお仕事ができていることが、私にとってなにより誇りです。

 

言葉をたいせつにたいせつに選んで重ねて届けてくれて、ありがとう。

そんな風にやさしい圭人くんなのに、負けず嫌いで、頑固で、意志が強くて、今の状況に満足なんかしていなくて、まさに虎視眈々と、その優しく温かい岡本圭人の中に実はアツい気持ちを隠していることを、まっすぐに私たちに届けてくれて嬉しい。

 

自分のことをもっと大事にしてほしいと何度も思ったことがあります。

何事にも器用な圭人くんのその不器用さが、もうどうしても好きです。

これからも応援します。応援させてね。

 

 

彼が奇跡のようなつながりを意識してくれるのならば、私も、大好きな圭人くんが、スポンジのように吸収と膨張をくりかえすその大好きな姿をみて、好きだ好きだと言っているだけではダメで、やっぱり私もがんばらないとねって思います。

 

やりたいこと、やってみたいけどあきらめてきたこと、今年は、今年度はちょっと挑戦してみよう。前向きになれる力を圭人くんが与えてくれたから!

 

圭人くんは私のヒーローです。

 

 

4月1日、年度初めのこの日、目標をこっそり立てました。

頑張る毎日の中で、息抜きとして圭人くんの笑顔が見られる日々を私も楽しみにしています。

 

圭人くんが今年一年、元気に健やかに目指す先に進んでいけますように。

そしてなにかひとつでもふたつでも、頑固な彼が納得いく形で、その道に花が咲いて実になりますよう!

 

24歳の圭人くんも、ひっくりかえっちゃうくらいに好きだよ~!

 

 

 

2017.4.1

みんみんぜみ

 

Ultra JUMP 2016/12/2 ひかけと増刊号② 文字起こし

「こんばんは!Hey!Say!7の岡本圭人です!えー今週は岡本圭人と?」

「Hey!Say!BESTの八乙女光がお送りしまぁす!」

「はい!今回はですね、文化放送で12月1日に放送されているわけなんですが、光くん。いちんち、早いですけれども。お誕生日おめでとうございます」

「ありがとうございます」

「おめでとうございます。何歳ですか?12月2日だよね?合ってるよね?」

「12月2日。ハタチになりました!」

「若いね、まだね、うん(笑) デビュー当時は10歳かな?」

「車の免許とかとりにいこうかなあ♡」

「ふっふっ。18歳で行けるけどね?ふふふふっ(笑) 知念も誕生日でしたね?おとといくらい、11月30…」

「そうそうそう、二日違いだからうちらは!」

「知念は何歳になったっけ?」

「知念…しらない。知念17歳くらいじゃない?」

「知念17歳くらいwwwwずいぶんなんか…いつの放送ですかね、これは(笑)」

「やっぱあのなんかほら…私服とかさ、あのー最近俺しっかりしてるじゃん?自分でいうのもなんだけど!」

「そうだねえ(笑)」

「やっぱハタチになったからさあ」

「久しぶりにみたもんそうやってサングラスなんかケミストリー風にかけてる人

うん。やっぱりあのーちゃんとしなきゃなーっておもって」

「最近?」

「最近。」

「ハタチになったしね…」

「そう、しっかりしなきゃあってね、意識変えてね」

「だってネックレスとかもつけてるよね。指輪とかね」

「指輪とかはライブだけだけどね、うん」

「オレいっつもねえ、知念と光くんの誕生日ごっちゃになっちゃうんだよねえ」

「うん。お前の話どうでもいいや」

「…さあ、行きますか」

「はい!」

「さあ。えー岡本圭人八乙女光でお送りする」

「へっへっへっ」

「Hey!Say!7Ultra JUMP最後まで(笑)お楽しみください(笑)」

 

 

 

JUMP History

「今日ちょっと光くんに、おたよりを読んでもらいたいなぁと思って」

「おっ!わかりました」

AinoArikaメイキング圭人くんのコメントの後ろで流れているピアノの「虹」の件

 

「わかりますー?」」

「これ知念ですね」

「知念だね」

「知念ね、結構意外とピアノ弾けるんですよあの子」

「そうなんだよねっ。うん。耳がいいんだよね。自分でなんかね」

「そうだね耳コピで弾いたりだとかー」

「そう」

「あとなんかなんだっけ?エレクトリックだったか持ってるよね?」

「あ、持ってる持ってる家に。電子ピアノかな?」

「電子ピアノ持ってるよね知念」

「そうそうそう。虹、好きなんすよ知念。よくねカラオケいった時とかもよく歌ったりとかして」

「あそうなんだ」

「うん。ただちょっと気になるのがね、」

「うん?」

「あのー圭人くんがカメラに向かって話しているときに、みたいな。」

「うん」

「うん。俺の話してることはもう…誰も集中できなかったんだろうね…!」

「えっケート気づかなかったの?」

「なにが?」

「メイキングで圭人話してるときみんながどうでもいいって思ってるよ?」

「ひ…なぁんでさあそんなこと言うの!!ふつうに!」

「あはははは」

「もう怒っちゃうよ!?そろそろ!いいじゃんラジオで来たんだからさあ!ちょっと褒めてくれればさあ!何!?今日!最初のいやお前の話どうでもいい。からさあ!なに、何!?どうしたの!?溜まってるの最近!?ストレス?ストレス発散法?けいと!」

「いやぁいつもの俺の接し方じゃんこれが!けぇと♡」

「いやストレス発散法ですか!?…」

「けぇとぉ♡」

「ほんとに…汗がやばい!もぉ!」

「なぁんだよ!ははは!」

「さあ、まあ知念ということでね?」

「はい!」

 

 

 

 

圭人の部屋

「さあここはですね、メンバーが二人以上登場した時のフリートークコーナーデです。今まで意外となかったメンバー同士の雑談を楽しんでください」

「うわクツジョクなコーナーきたよほんっとに~」

「屈辱じゃないよ~」

「まーちょっとねー俺、話したいことがあんだけど」

「なぁんだよ」

「昨日あった出来事!」

「お前の話?」

「うん」

「俺がゲストでお前の話をするの?」

「おん」

「まーまーまーいいよ」

「ちょっといっかい聞いてくんない?」

「わかった、きくよ。きくよ」

「あのー、普段から僕サウナに行くことが好きなんすよ。」

「はい」

「サウナ行って、そのあと水風呂入って、みたいな。」

「うん」

「で昨日も普通にあのー…仕事終わって、ちょっとサウナ行こうとおもって」

「はぁい」

「友達と二人でサウナに行ってぇ、」

「うん」

「でサウナ行った後に水風呂に行くの。」

「はい」

「水風呂が、ほんと20度以下のすっげえ涼しいトコなの。」

「うん」

「でそこにー、普通にいつも通りはいってたら」

「はい」

「おいケイト!っていきなり言われてぇ」

「えっ?」

「ぱっ!って横見たら、あのー、湯船に浸かってる松岡君がいて」

「松岡くん?」

「松岡くん!」

TOKIOの?」

TOKIOの!」

「マジで!?」

「松岡くんがいてえ、でそこでお前なにしてんの!?みたいな。いやいやサウナ僕も好きなんです!あーそーかそーかそーか!みたいな。お前よくここくんのか?あ、きます!みたいな。でそこで、松岡くんまー初めて会ったから、」

「うん」

「どんどん話が進んじゃって」

「うん」

「で松岡くんも、いやぁ~子供んときに抱いたお前がな、今こんなサウナで会うなんて!みたいな。」

「あーー。そうだね。」

「っていう話をしてるんだけど。すごいありがたいし、いい先輩だなって思ったんですけど、」

「おん」

「こっち水風呂にいるからぁ(笑) 凍え死にそうで!(笑)」

「あぁ。まあ先輩の話逸らせないもんな」

「逸らせないし!で、松岡くんが、俺もっかいサウナいってくんわ~みたいな。」

「うん」

「でその最後にトドメの一発で、」

「うん」

「ゆっくりしてきな。って言われたの!いやもう寒いわぁ!って(笑) これどうするべきだったんだろうかな~っていやまあすごいね、カッコいい先輩でしたよ」

「んまー接しやすいよね松岡くん。絶対話してくれるね、会ったらね」

「そー……。どうだった?今の話」

「いやよかったよ。」

「よかった?(笑)」

「俺もこないだだから…ロケしてて。おい八乙女!って言われたから、誰だろう?って思ったら、普通の学生に呼び捨てで…呼ばれた」

「(笑)なにその、松岡くんの話ちょっとダシに使わないでよ!(笑)」

「あははは!(爆笑)」

「あははははははっ」

「すいません、松岡くん!(笑)」

「いやでもなんか、話してくれてありがとうございました!」

「ハイ!」

 

 

JUMP TOP3

「光くんの話もよく出ます、このコーナー」

「あ、そうなんだ」

「はい。」

知念ファンからの部屋がきれいそうなメンバーTOP3

「実際俺らはさ、知ってるわけじゃん。誰の部屋がきれいって」

「でもさあ理想っていうか、ファンが思ってるのでしょう…?」

「そう。だからこれもひとつのポイント。知念君が大好きな…」

「でもぉ、…知念はほら甘えたがりだからそこまでとか…二位くらいじゃない?」

「二位くらいね、光くんの予想は」

「一位はやっぱダントツ山田じゃない?」

「あー」

「なんかすごいこだわりがありそうじゃない」

「あなるほどね?」

「三位が~、これむずかしいね」

「うん」

「あでもけぇー↑といくんじゃない?」

「お~」

「間接照明とか、有名じゃない?結構」

「有名かもね。どうなんだろでも。知念くんが好きな…うんんっ…じゃあちょっと僕も予想したいと思います」

「はい」

「僕、一位、いっしょ。やまちゃん。」

「うん」

「で二位が、光くん!」

「おっ」

「で三位が裕翔。」

「ほうほうほう」

「なんかきれい好きじゃん、光くんも、裕翔も。」

「まあ俺、ハウスダストだからね」

「そうだね」

「ホコリとかだめだから」

「で裕翔も、ダメじゃん、そういうの」

「そーだねえ」

「さあ。結果を見たいと思います」

「ドゥゥッルルルルバンッ!」

「ばんっ!三位、光くん」

「おお~」

「えー物は必ず元の位置に戻しそうだから」

「ははは。そうだね」

「ベースの手入れもマメだから」

「そうだね…」

「二位!山田くん!」

「おー!」

「お料理も大事だから、部屋の管理・掃除もしっかりやれそうだから。きれい好きそう」

「ここで一位誰だ!?」

「一位!!知念くん」

「ははは!!!ただ単に好きだからじゃねえかよ」

「部屋にそんなに物がなさそうで、部屋が汚い状態でいるのが一番耐えられなさそうだから。だそうです。わかった?このコーナー。ちょっと難しいでしょ?(笑)」

「ちょっと難しい」

「だから実際とは違うわけよ(笑)」

「なるほどね」

「これねまああああたんないの」

「あたんないねえ」

「ぜんっぜんあたんない。もおずぅうっとやってるけど、ほんっっとにあたんないの」

「チクショー」

「逆に知ってるからってのもあるんだろうね」

「そーだね」

「そう。でもこういう場合は、知念が好きだからっていう、知念一位の時は。多いんですよ」

「なるほどー」

「わかってくれましたか?このコーナー」

「わかった。このコーナーわかった」

「(笑)」

 

 

ケイトーク

「読みたいと思います!おたより!」

「よんじゃって?」

「えーどうしよっかな~」

「早くしろよ」

「どうしよっかな~」

「早くしろよ」

「んあ どうしよっかぁなぁ~」

「おまえその優柔不断なトコ俺好きじゃないんだよなあ」

「どうしよっかな~」

「早くしろよ」

「ど~れにしよっかな~!」

「何なんだよこの時間!」

「あっ!いいのありましたよ~」

「はい あったあ?」

「はい」

イギリスにホームステイするのでアドバイスを!というお便り

 

「俺もね飛行機ダメなの」

「そう光くんっ飛行機だめだよね」

「だいっきらい!」

「だいっきらいだよね」

「あのほんとにねえ、飛行機…のコツは、まず空港着いたら、弁当食う。」

「お、弁当食べんだ」

「で眠くなんじゃん?」

「そう…だね」

「でもう離陸の、前に、寝ちゃう」

「あなるほどね。発車する前に」

「でも最近あの…音楽聴いててもいいから、離陸するとき。音楽聴きながら寝ちゃう」

「そうだよね、ほんとダメなんですよ光くん、飛行機」

「そう離陸と、着陸だけがすっごい嫌いで。上にいる間はなんかわかんな過ぎて」

「うんわかんないね」

「何が起きてるの?って感じじゃん?だから平気なんだけど、上がる瞬間と着陸だけリアルで怖いの」

「そうだね」

「だから寝ちゃうの」

「だってもう今の話するだけでもうほんっとにいやな顔してたもんね」

「うん」

「なるほどね?」

「で、英語に関してはもうジェスチャーで通じるよね、結構ね」

「(笑)そうですね、ありがとうございますちょっと僕のぶんまで話していただいて(笑)」

「いえいえいえ」

「英語…なにかなんかじゃあ、知っておいた方がいい単語とかあります?この英語を覚えとけばなんでもいける、みたいな」

「ディス!って言っとけば平気」

「ディス!って言っとけば?(笑)」

「これ!って」

「あ買い物とかでね(笑)レストランとか」

「買い物とかディス!ワン!ディス!ワン!ディス!ワン!ツ―!とか」

「あこれ二つ、ってね(笑)」

「おん」

「ねえ!光くんのアドバイスがよかったでしょうか?」

「オレディス!めちゃつかってるから(笑)アメリカいって…海外行って」

「まあThisがあったらいけるもんね」

「うん!」

「レストランとかでもね、食べたいときとかね」

「そうそう、あとさんきゅーね」

「サンキュー…ThisとThank youね、ThisとThank youだそうです!えーお便りありがとうございました!(笑)」

 

 

 

 

 

 

 

 

「さああっという間にお別れのお時間ですう~…」

「やっとおわったぁ~!」

「うわぁ~まったそんなこと言う…」

「おまえとの時間ほんっとにクツジョクだよお~」

「…ツンツンツンツンツンツンツンツン」

「とかいっときながら」

「…そのあとの今のデレ。笑顔(笑)」

「「あはははははは!」」

「とかいっときながら俺けいと好きだからなっ」

「あっ…ホントに?(笑)」

「あん。」

「ほら、いきなりデレ(笑) ははは…ホントなのかなあ~」

「んふふふ」

「まーまーでもありがとうございます」

「あいよっ」

 

 

「あてさきばんごうはゆうびんばんごういちまるごのはちまるまるにぃ、ぶんかほそうへいせいせぶんうるとらじゃんぷそれじょれのかかりまで!」

「はい」

「メールアドレスはJUMP@じぇーおーきゅーあーるどっとねっと。JUMPあっとまーくじぇー…おーきゅーあーるどっとねっとです。」

「はい!それでは最後にこのコーナー行ってみましょう、幸せエンドレス!」

 

 

バースデービデオを作ってもらったお便り

 

「いやそういうのってホントにさあ、まんまと泣いちゃうよね」

「泣いちゃう。バースデービデオとかって送られたことある?」

「なぁいんだけど~」

「「んはははははは」」

「なぁいんだけど!」

「ないの(笑)」

「いや友だちの、とかって送ってもらったって見せてもらうじゃん!うるッとくるもん!」

「うるっとくるよね!」

「自分じゃなくても!」

「いいよねしかもそれでねDEAR使ってくれてるのがね」

「DEAR…泣いちゃうよ」

「泣いちゃうね、作ってもらいたいもんねうちらもね!」

「作ってもらいたい!」

「いやこれは幸せエンドレスですね!はあい!」

 

「ということで、来週もお楽しみに!お相手は、岡本圭人と!」

八乙女光でした!」

「はぁい!明日も学校や仕事、がんばってください!」

「がんばってぇ!」

「ばいばいっ!」

「ばいばい!」

 

 

 

 

【祝・連載継続】おかえり岡本圭人先生!nicolaで海外ガールになりたーい♡

 

 

2016年12月1日!

とうとう新潮社さんの「nicola」1月号の発売日です。

 

そう…我らが岡本圭人くんの連載企画が掲載されているのです!

その名も「教えて!Hey!Say!JUMP 岡本圭人くん イケてる海外ガールになりたーい♡」

 

 

イケてる海外ガールになりたい…?

イケてる海外ガールになりたい…?

(反復確認)

 

 

ほう…

 

 

 

…そうです!!!!わたし子どものころからイケてる海外ガールになりたいのです。そうだったそうだった。圭人くんが教えてくれるなら、イケてる海外ガールになりたいったらなりたい!

 

 

待ちに待った本日の発売日ですが、ここまでのこの連載企画(による私の気持ち)の紆余曲折を改めてまとめておきます!

 

 

5/30  20:00(だったと思う)

"働く女性のごほうびマガジン"、新潮社「ROLA」さんのツイッターアカウントにて【新連載】と銘打ち、次号(ROLA7月号・6/1発売)より「英国紳士の異名を持つ岡本さんが、男性が恋に落ちちゃう英語のワンフレーズをメンバーにレクチャー」する企画がスタートすると発表される。

 

6/1  ROLA7月号発売

連載タイトルは「Hey!Say!JUMP 岡本圭人 英国紳士のフォーリンラブする♡ワンフレーズEnglish」

毎号ゲストメンバーを1人迎えて、ワンフレーズを中心に対談&それとは別にトーク

初回ゲストは知念ちゃん。見開き2ページ。

本屋の開店とともに購入し近くの喫茶店でじっくり読もうと本を開いたらロケ中の高○純次が隣に座って話しかけてきてそれどころじゃなかった。

 

7/30 休刊前夜

本屋で定期購読を申し込もうとしたファンの方が休刊するからといわれたという旨がどんぶらこっこ流れてくる。ふつうに嘘だろうと思ってたから何にも考えてなかった。

  

7/31 休刊決定

早売り日!先に手に入れた方々よりがっつり休刊が知らされる。ツイート見たとき名古屋の鳥貴族で壁にもたれていて、最初に「ええ?そんなことあるぅ?」って言ったの覚えてる。ちなみにそのとき私はラズベリーミルクを飲んでいたし一緒にいたぺぺちゃんはシャンディーガフを飲んでいたことまで覚えてる。

 

8/1  ROLA9月号発売

ゲストは光くん。ページがひとつふえて3ページに。

同号に休刊のお知らせも掲載。

個人的にひかるくんとけいとくんのコンビが好きなので平日朝のジュンク堂栄店で泣く。 

 

以降、休刊に伴って圭人くんの連載がどうなるかのお知らせはなし。

 

9/23 J-netのメディアお仕事欄からROLAの文字が消える

 

10/17 18:00前

ふたたびROLA編集部さんの公式Twitterにて、月刊誌nicolaにて連載再開と発表される。

再開号は1月号(12/1発売)より。

 

そして

12/1 nicola1月号発売!

おかえり、圭人先生!

 

 

圭人くんの雑誌のお仕事が大好きなので、ほんとうにうれしいです。

休刊は仕方がないことなのに、全然違う世代の雑誌で連載を継続してくださった新潮社の方々には感謝でいっぱいですし、そうなるのはひとえに圭人くんの頑張りでもありますから、世界のどこにいてもありがとうを届けたいです。

 

しかし

(NYひとり旅から)帰ってきたけいと先生は私立大学に通うイケメン塾講師になっていた

 

 

タイトル

「教えて!Hey!Say!JUMP 岡本圭人くん イケてる海外ガールになりた~い♡ Vol.1 海外のクリスマスのすごしかた」

 

圭人くん「オレがイケてる海外ガール事情を伝える新連載がスタート!」

私「!?!?(理解できないまま)…ありがとうございます!!!!!!」

 

ROLAでは大人女子が男の子をキュンとさせるフレーズを、男性である圭人くんが男性であるメンバーに教えるという複雑なとってもかわいらしい企画趣旨だったのですが…。

これから毎月…!?圭人くんが…!イケてる海外ガール事情を…!?

圭人くんはイケてる海外ガールとダチなスーパーメンズだったのか!とか、いやはや圭人くんならイケてる海外ガール事情なんて海風の知らせで知ってるわ!とか、待てよ、もはや岡本圭人(23歳男性)自体がイケてる海外ガールだったのか!とか、中学生雑誌ナンバーワンの称号を持つニコラさんの表紙よろしく、カラフルでふわふわした若々しいボケがポンポン出てくるわけです。

 

イケてる海外ガールになりたーい♡私なので、じっくり記事を読んだところ、

イケてる海外ガールはクリスマスに大きいツリーを飾って、コスプレして、ケーキ食べて、自撮りする!

私は柔軟なオタクで、今ママを捨て13歳になったばかりなので(ここ太字)、クリスマスにイケてる海外ガールになる方法を素直に理解しました。

 

 

 ROLAでは毎回、女子が言うと男子に効果テキメンなワンフレーズをレクチャーしてくれていた圭人先生ですが、それはnicolaでも健在のようで。

 

今月のワンフレーズは…

「I'm possible」

「Impossibleにアポストロフィーを入れると「私はできる」に変わる。どんなことにも不可能はないって思える素敵な方法でしょ?」

 

すてき(泣)

私の脳内ではもうできることがあ~る~(Give me love)」と眉を寄せ歌う圭人くんがVine動画のように再生されるのです…新曲の発売は12/14です是非購入お願いいたします…

 

 

 

流石「中学生雑誌ナンバーワン」なだけあって、見開き2ページに散りばめられた写真と文字、キラキラのタイトル、㊥(意味:中学生)とかいう表記法、細かいイラストに、新鮮さを感じます。

 

サンタのコスプレしてもイケメン!変顔考えていてもイケメン!

なんとnicolaでの芸能人初連載らしく、アイドルアイドルらしく扱うワードチョイスにもにまにましてしまいます。圭人くんは確実に新たなフィールドを広げたことになりますからね!!!

 

これから回を重ねるごとにこなれていくんでしょうか、それとも…!?

メンバーとの組み合わせが(ROLA時代のものも含めると)まず一周するのは来年5月。この先、昔の嵐のST連載のような、トンチキ企画も含まれそうな予感がしないでもないのですが、そうなるとやっぱり光くんとの回が楽しみでなりません(笑)

 

 

改めて、けいとくんの雑誌連載のお仕事、おめでとう!

JUMPファンはこうして、日経トレンディ*1からnicolaまで買うことができるようになったんですから、大したもんです(笑)

 

そして、テレビでは「あのかっこいい人誰!」「パパに似てる!」とお姉さまお兄様からの支持をじわじわ集めるんですから、こちらは年下のかわいいお嬢さんたちの窓口として大いに生かせるよう、素敵な笑顔を振りまいてほしいものです(笑)

 

nicola出の圭人担で、首から圭人くんの生首をぶらさげたお嬢さんたちがコンサート会場に増える日を心待ちにしておきます!

 

 

それでは次は来月!

 

 

 

 

と思いきや…

つぎの発売日はなんと12/28!なんともお早い(笑)

 

 

 

 

もうすぐにでも次の圭人先生に会えることが楽しみで仕方ない、イケてる海外ガールになりた~い♡せみでした。

(言い聞かせるの、忘れてたw)

 

 

 

*1:2016年5月2日発売 TOEIC特集号に圭人くんのインタビューが1ページ掲載される

Ultra JUMP 2016/11/25 ひかけと増刊号 文字起こし

「こんばんは!Hey!Say!7の岡本圭人です!えーHey!Saえっ7UltraJUMP今週はっ岡本圭人とっ」

「甘噛みしてんじゃねえか。Hey!Say!BESTの八乙女がお送りしまーす」

「(笑)おねがいしまーす」

「おねがいします」

「はじめてですね」

「何緊張してんの」

「いや緊張するよそりゃ」

「なんで?」

「いやあのー、まあもともとこれずっと一人でやってたわけですよ。Ultra JUMPってなってBESTがね?いろいろゲストにきてくっ…あのー来てくれたりとかして。あれこれもしかして光くんと俺いつかふたりでやんのかなあ…(笑)って」

「なんでなんで俺とだったらダメなの?」

「いややや(笑)ダメじゃないけど、いやなんかやっぱ緊張しちゃうよね」

「なんで?先輩だから?」

「そー。」

「センパイ!って感じてんの?」

「センパイ、っていうかなんか、なぁ…っお…おにいちゃんみたいな」

「…気持ち悪いww」

「ははは(笑)」

「圭人だけだよ!あのーメンバーで唯一。俺のことちゃんと先輩とかあ…あの…上に見ててくれてんのは。」

「おおー」

「Hey!Say!7みんな俺のこと下に思ってるからね」

「そうなのかなあ(笑)そんなことないと思うけどねえ」

「うん、ナメられたもんですよ」

「いやー、じゃあね、今日もちょっと…なっナメていけたらいいかなーって思いますね」

「なめなくていいから」

「…すいません」

 

 

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変な○○!

「えーこのコーナーはですね、(中略)変だな~っと思ったことを自由に送ってもらうコーナーです!」

「お前だよ」

「なにが!」

「1コーナーずつ服脱いでって気持ち悪い!なにどんどんアツくなってんだよ!」

「(笑)へへ、アツくなってきちゃって」

「お前が変だよ。変な○○だよ」

「ヘンじゃないですよ(笑)。わかりましたか?コーナーどんな感じなのか」

「はい。わぁかったよっ」

「セブンの誰かさん、こんばんぬかづけっぴぃ。いたらベストの誰かさんこんばんぬかづけっぴ」

「スベってんなあ」

「こんばんぬかづけっぴっていってるんですからちゃんと言い返してあげないと」

「こんばんぬかづけっぴぃ!」

「はい(笑)光くんのことが大好きな大学1年です」

「あっゴメンねぇ?」

「「ふふははははははは」」

「ごめんねえ!スベってとか言ってゴメンね(笑)はい、大好きだよ俺も!」

ホクロ好きさんからのおたより

「俺鼻のホクロある」

「あ、ある!そんなところに」

「あるある」

「左っかわにちょびっとあんだね」

「けーとも涙ぼくろあるよね」

「涙ぼくろある。どっちかなあ、右?左?」

「えーと、右にある」

「右のほう?そう。」

「えー、ホクロフェチなんだって。なにがいいんだろうね」

「でも山田もさあ、ライブで涙ぼくろ書いてた時期あったよね」

「書いてるよね。今でも書いてるよ」

「あ今でも書いてるんだ」

「書いてるかいてる」

「あれ何で書いてるか聞いたことある?」

「聞いたことない…!」

「あれ何でなんだろうね」

「わっかーんない(笑)」

「山田のあのーセンスというかアレはわかんないよね」

「いやたまになんかタトゥーシールとかすごいかっこいいわけじゃん?つけてるやつとか。ねえ。」

「俺もつけたりするし。涙ぼくろだけは謎なんだよ」

「欲しかった…のかなあ!?欲しいってこと?」

「いやぁーーー…」

「わかんないよね」

「まあでもさあ、あのーよくファッションモデルの雑誌とかさあ、たまに出てさ、見たりすると、そばかす書いてるモデルさんとかもいたりするわけよ。山ガールの格好する時だけ、そばかす書くとか。だからなんかあ、そーゆーメイクがあるんだろうねきっと。」

「美意識が高いってことかな」

「うーん。」

「いやでもむっちゃ気になるねえ」

「ホクロもなんかワンポイントの一つなんだろうね顔とか首とか」

「あー新しいファッションのひとつとして。なるほどねえ…」

「俺も首元に女性が、ホクロなんかあったら、ああって思うもんちょっと」

「おーー。首元に女性が(笑)」

「なんかワンポイントに」

「えっ書いてんのちょっと嫌じゃない!?」

「書いてたらやだよ」

「んふふふふふ(笑)あったらいいけど、みたいな(笑)なるほどね、やまちゃんちょっと今度聞きたいね、これね。」

 

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 圭人の部屋!

「さあこのコーナーはですね、メンバーが二人以上登場した時のフリートークコーナーです」

「やだなあ」

「ヤじゃないでしょ(笑)」

「けぇとと雑談?」

「いーじゃんざつだんざつだん」

「やだなあ~。…なによ。」

「まあね?」

「うん」

「まあ一応トーク案としてあんのがあ、ま光くんと圭人って普段どんなこと話してるか」

「なんも話してない」

「あんま会話ないんだよね。そうなんだよ」

「今日もあいさつの一言目「バーカ」だもんね」

「(笑)ふふふ。「ばーか」で」

「「ふふふふふふ」」

「ディレクターさん、はじめましてのディレクターさんにも「あーどーも!ジョニーデップでーす」」

「ふはは」

「適当すぎるから(笑) あ、でもあれ気になってる。最近ちょっと料理始めたの」

「あっけぇとが?ほうほうほう」

「なんか簡単に作れる料理…」

「なにつくった?」

「あぅ…すごい、いいよ」

「なに」

スクランブルエッグ」

「…うん。まあ、まままままあ大事!」

「とりあえず卵からやっていきたいなって」

「うん。たまごからじゃないとスクランブルエッグできないからね」

「ふふふ(笑)」

「逆に何から作るのスクランブルエッグ材料的に」

「ちがうちがう(笑)材料で決めてたの。あのー料理始めるとしたらまず卵でできるなんかひとつの料理作ってみようみたいな、思って」

「んおー」

「でスクランブルエッグに、ちょっとマヨネーズ入れて、で塩コショウ入れて。で、あの最後なんかちょっとチーズ入れてえ」

「味濃いなあ~やっぱけいとは」

「味濃いよお。でもそれしか作れないからあ、あのーそれとベーコン焼いてんの。もうなんか、もう、ザ・朝ごはん!って感じ。」

「あ全然いいじゃん」

「うん。それをお…フッ。あのー普通に晩飯で食べてる」

「晩飯かい!」

「うん。それしか作れないから」

「でも俺朝飯でそのメニューばっかやってたことあったよ。トースト焼いて、焼いてる間にスクランブルエッグとベーコン、焼いて、みたいな」

「なんかそれになんかひとつプラスできるものとかってあったりする?簡単にぱぱっと」

「プラスできるもの…?でもね、トーストはいろいろ遊べるよ!」

「ふおーん」

「あのお、乗っけて焼くだけだから、あのほんとに遊べる。ピザトーストだったりとかさ。」

「ほー…えっ乗っけて焼くってどういうこと?オーブントースターでみたいな?」

「そーオーブントースター…もうトースト自体をピザぁの生地だと思って。そうすればさあ、ピザの種類っていっぱいあんじゃん。そう思えばいいんだよ」

「なるほどね。ちょっとやってみよっかなあ」

「トーストはね、ネットで検索したりするといっぱいメニューあるから」

「あほんとに?ちょっとやってみよっかなあ」

「料理した気になれるよ」

「うーん。」

「楽しいし。簡単だし」

「ただうちトースターねえんだよなあ」

「ねえんかい!」

「(笑)」

「今の話返せよお前。時間返せ!」

「さあ(笑)こんな感じで以上、けいとの部屋でした!」

「(笑)」

 

 

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ケイトーーーク

「よくない?ケイトークって。圭人と、トークをかけてる」

「うん。早く進めて」

「はい。わかりましたあ~」

「「んふふふふ」」

「じゃあちょっとお便り読みたいと思います」

「はい!」

え~どれがいいっかな~…どれにしよっかなぁ~~…」

「早くしろよ」

「んふふいいじゃん今選んでんだからあ」

「早くぅ…」

「あっ!これいいですね」

「はい」

ギターについてのお便り

「楽器選ぶときのポイント。光くんなんかあります?ベースで」

「俺も今回新しいベースだったんだけど、俺は今回ゼロからのフルオーダーで頼んだやつだから」

「そおなの。ゼロからつくったの光くん。」

「自分の手に合ったやつとか、音の出し方…っつうかなんていうんだろうなあ、コイルとか。まあ細かい話になっちゃうんだけど、そーゆーの全部ゼロから。オーダーでつくったやつ」

「そーなんかフレットのところに、8ってかいてあるの」

「8フレット目にね」

「そうそう。8フレット目に、8ってかいてあんの。最初エイトマークかと思ったんだけど(笑)ふふふふ。八乙女の8だったんですよ(笑)」

「そー」

「ギターはねえ、やっぱその曲調に合った音とかで選んでるけどお、今回はね、あれ自分のやつじゃないんですよね(笑)」

「そうだよねー、あの、借りてるやつ使ってたよね」

「そうそうそうそう、用意してもらった、あの曲に合うギターっていうのを用意してもらって、」

「けいとどっちかっていうとギターっていうより足周りっつーかあの足で踏むさあ、音を変える」

「そうそう、エフェクターみたいな」

エフェクターにこだわってるよね。ギタリストはそっちにお金をかけるからね」

「そう。むっちゃ大変なのアレ。あのなんかね、配線みたいのがむちゃくちゃあって、あれすごい繋げんのすごい大変なの。でやる前いっつもアアーって」

「パソコンみたいなもんだよね。デジタルだもんね」

「そうそうそう。だからまあ曲調に合った音とかですかね。僕たちが選んだりするのは」

「はい」

 

ーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーーー

 

「さああっという間にお別れのお時間です~どうですか光くん、ちょっとやってみて」

「やっと終わったよお~~」

「ふふふ(笑)嘘でしょ!?」

「もう苦痛の時間だったわあ~けいととのラジオ~」

「(笑)嘘や!嘘だよぉ~」

「楽しかったよ(笑)」

「楽しかったですか」

「楽しかったです」

「(笑)ありがとうございます」

「お、これ俺が言うのか」

「お、ちょっと言ってみてよ」

「あて先郵便番号いちまるご・はちまるまるに・ぶんかほうそうへいせいせぶんうるとらじゃんぷ、それじょれの係まで。メールアドレスはじゃんぷあっとまーくじぇいおーきゅーあーるどっとねっと。ジェー…ゆー…えむ…ぴー…あっとまーく!じぇおきゅーあーるどっとねっとDEATH」

「はぁーい」

 **

幸せエンドレス

「まあね周りに友達がいるってことはね、幸せですよね」

「そーだね、俺らがだからメンバーがいるのと一緒だよね」

「そー。だから俺あの…あんまりさあ日本に友達がいなかったからさあ、そのJUMPでいて、なんか初めての友達みたいな。すっごい幸せエンドレスなんです」

「ふふ(笑)よかったね。」

「「ふふはははははは」」

「よかったです(笑)」

 

****

「お相手は岡本圭人と!」

「ジョニーデップ、あっ、八乙女光でしたあ!」

バイバイ!」

バイバイっ!」

 

 

 

Youは何しに日本へ?SPの岡本圭人くんが可能性を秘めまくっている話

すっかり寒くなりまして、初雪が観測された11月末でございます。

一年は早いですね…

 

とくに下半期はとにかく早かった~!

 

 2016年は下半期に運気が上昇する*1と予言された圭人くん。

3月、いのけとラジオ*2を聴きながら「けいとくんこんなに素敵なのに、どうしてSHI〇UYAでの目撃情報ばかりしか聞けないの…」と肩を落とし、「いやこんなんじゃだめだ、彼のお仕事を想像するんだ!」と勝手にいろいろ妄想していたあの頃。

 あれよあれよと月日は流れ、「有吉ゼミ*3にて髙木くんと激辛ロケが決定。『英語&二世&立ち位置端っこ後ろ』というキャラを必死でオムライスにぶつける姿に全ママ*4が涙を流した矢先、圭人くん表紙のDuet発売、新曲Fantastic timeでセンター*5、ROLA*6の後続としてnicolaでの連載継続決定、レコメンにゲスト出演、そして…

YOUは何しに日本へ?SPに出演~~!!!!

 

連鎖していく感動and革命前夜の決意をもって~~~~~!!!!!!!!(大号泣)

 この歌詞の部分*7で圭人くんがセンターに躍り出るのはもはや宿命でしょう…

 

 

友人のツイートを機に、彼の個性が十二分に発揮できるのはこの番組だ!どぉん!思っていたので、まさかこんなに早く⁉と腰を抜かしました。

 

 

 さっそく放送を振り返ってみましょう。(うずうず)

 

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それな~~~~~~~~~~~~~~~~~~~!!!!!!!!!

私立文系女子大生の昼下がりのスタバでの彼氏の記念日サプライズに対する愚痴大会並みの勢いでの「それな」です。「デビューして9年、こういう仕事を待ってました!」そんな風に言える圭人くんのキレイでひたむきな心を垣間見てスタバでの煩悩なんて消え去ります!

 

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かっこいい…岡本ディレクター(23歳)

白シャツ似合いすぎてボー〇ドのCMで「ヤマダさん、いや、やまちゃ~ん!」って叫ぶオファーきそう。(待ってます)

23歳かあ…秋になっても残暑が厳しいからついついジャケット置いたまま出てきちゃって上司に怒られる新入社員の妄想が捗る素材だぜ!

 

 

~インタビュー開始~

 

が、一組目を終え事件が。

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あまりに流暢な英語を話す圭人くん

 

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「英語話せるんですね?」と言われ、誉められた!と思い「そーなんですよ、あはははは」と照れ笑い。

 

 

 

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このままだとテロップだらけの番組になっちゃうので…とスタッフにガチで指摘されてしまいます。

 

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このお顔。

ママたち「うあああああああううううけいとちゃんがんばってるよううう」

それにしても、きちんとダメ出ししてくれるし、それを放送するテレ東さんは流石ですね。バラエティのお仕事が多くはなかったから、これからどんどん経験していくんだろうけれど、その番組ごとに求められるものをくみ取れるようになってほしいもんね(誰目線)。

 

しっかし通訳さんが必要ないので、基本的に圭人くんとYOUが映るカットが多くて、非常に満足できます。あと単純に英語の発音が素敵。

 

つづいて、日本に住んでいたというYOUにインタビュー。

圭人くんを認知していないようなので

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圭人「Hey!Say!JUMPって知ってる?」

YOU「うん」

圭人「のひとり!」(シュタッ、っと右手を挙げる

「ハイ」*8した・・・・・・・・!!!!!!!!!!!

かっっかわいいい・・・・・(苦悩)

 

 

圭人くんが23歳とは到底思えないかわいいハイをしたものの、どうやら圭人くんのことがわからなかったYOU。そんなくだりにここぞとばかりに

「Hey!Say!JUMP LIVE TOUR 2015 JUMPing CARnival」の「JUMPingCAR」の圭人ソロを流し

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テレビ東京センパイの全力のステマ

完敗です。私がどんなに全力ではてブステマしても先輩には敵いません!一生ついていきま~~~す!!!!

 

 

さて、ベトナムの留学生グループへのインタビュー。

ベトナムと言えばアオザイ(民族衣装)!と手渡された布。

仕事人・岡本圭人、このチャンスを無駄にする男ではない!

 

 

 

アオザイを戦闘服と認識した岡本特攻隊長は

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颯爽と戦地に向かいます。

 

 

そして五分後・・・。

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!?!?!?

こ、これが…突然のトンチキ行動でミラクル起こす岡本圭人特攻隊長…!

 

 

えっしかもなんだかセクシー…

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こうかはばつぐんだ! 

(設楽さんが「ムキムキなのね」としきりにおっしゃっていたのが印象的でした。我々は彼の逞しい腕が大好物ですが、ご存じない人からすれば「脱いだらスゴイ(主に腕)」な圭人くんに驚くのもわかります)

 

 

にしてもトイレから靴下で出てきた岡本特攻隊長

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圭人担ママ「おねがいお靴はいて…!!!????」

いろいろと心配になります。流石「息子にしたいアイドルナンバーワン」*9の肩書を持つ男…。

 

 

特攻隊長に正しいアオザイを教えてくれた女の子へインタビュー。

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隊長!!!!胸元が開いています!!!!

それはなんていう戦法ですか!?

黄色い彼女、もう目がハートになってませんか⁉

 

そんな彼女に「好きな人いる?」って顔近づけて聞いたって…

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言わんこっちゃない!!!!!!!!

 

 

 

 

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ズキュン

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ズキュン…

 

 

 

 

 

 

黄色い彼女ありがとう!!!!!!

 

一体全体何万人の「圭人くんがいっちばん好きで、毎日毎日好きっていってるなのに、謙虚な圭人くんには全然届かないんだけどぉ」というファンの想いが成仏したことやら…

「好きな人はあなた」うちわつくろ…東〇ハンズに買い出しだ!

 

 

 

 

 

 

そんな嬉し恥ずかしロケも、さすがに難航。

疲弊した岡本ディレクターに一筋の光が…

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 ど、どりやんセンパイ~~~~~~!!!!!

どりやんセンパイ(麒麟の川島さん)は圭人担のオアシス・テレビ東京リトル東京ライフ」で他のメンバーを「苗字+くんorさん」で呼ぶのに対して圭人くんを早々と「圭人くん」呼びし始めちゃう、ママの香りがする緑の生き物です!!!

「心がやられているんですよ~」って近すぎる距離の詰め方してくる圭人くんに心がやられたのはどりやんセンパイじゃないですか…?

 

後日どりやんセンパイtwitterにて

「あれは本当に偶然の奇跡です。疲弊しきったスタッフさんがロケやってるなと思ってよく見たら圭人君でした。 よっぽど自信を無くしていたのか「川島さん、僕の名前わかりますか!?」と何度も聞かれました (笑)でもほんまに頑張ってました!」

 

圭人くん(天使)は奇跡をも生む(確信)

 

名前を何度も聞くけいとくんには第百五十回輝く庇護欲かき乱し大賞全部門受賞の栄冠を与えます。おめでとう!

どりやんセンパイもすっかりママだね…!

 

 

さて、知らぬ間にそんな栄冠を手にした岡本ディレクターはわんちゃんに会いに来た心優しきYOUに同伴ロケが決定。

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控えめなピースに溢れんばかりの少女感…

秋の日差しを浴びてたわわに実った葡萄がぷっくりとしたその肌に粉をふくように繊細で美しく瑞々しい圭人くん、いや圭人さん…。

単純に顔が可愛い!!!!

って思った方も多いのでは!?そうです!圭人くんはまず顔がいいのです!

 

さらに

YOUがたった一日の日本滞在なのにロケ同伴を許可してくれたということを知り

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どうしよう…。

とりあえず感謝だ!☆

 

 

さすが「息子にしたいアイドルナンバーワン」!

どうしたらこんないいこに育つのか知りたいのでお父様の岡本健一氏には早々と「オカモトケイトのそだてかた」って本を出してもらいましょう。(本気)

 

 

圭人くんは顔がいいのに加えてとにかく優しいのです。

 

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だから優しい圭人くんがめちゃくちゃ優しいYOUをひきよせたんでしょう。

「類は友を呼ぶ」って花男の道明寺以外で日常で使う場面ないと思ってた…

 

 

 

 

そんなこんなで、圭人くんの英語力と、ここが勝負だ!な男気と、ミラクル人柄が詰まったロケが無事終了。

 

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バナナマンさんにも、お褒めの言葉をいただけました♡

(余談ですが圭人くんのファンは圭人くんが褒められると圭人くんの何倍も喜ぶと思いますよ♡)
 

 

 

 

 

 

 

 

圭人くんの晴れ舞台、「YOUは何しに日本へ」はこうして終わりました!

ファンの多い番組でばっちりやりきった圭人くん、すごいよ!

 

 

今や「飛ぶ鳥を落とす勢い」とあちこちで評されるJUMPですが、月9の主演を張るメンバー、情報番組のレギュラーなメンバー、自分の趣味を仕事に生かすメンバー、個人の仕事はそれぞれ全く違います。

それは今までの経験も、残してきた結果も!

圭人くんは、そういう観点で行くと、メンバーの中ではお仕事の経験値はすくないほうです。

 

例えば彼は舞台に憧れてジャニーズに入り、舞台で演じることがひとつの夢なんだと思いますが、演技のお仕事の経験はSPドラマと連ドラの二つ。

バラエティのレギュラー出演もありましたが、主としてジャニーズ事務所の面々から離れた大海に放り出されることはあまりありませんでした。

 

経験値が少ない。

でもそれって素敵な武器だと思うんです!

あれも新鮮、これも新鮮!と、こなれていない新しい反応が返ってきます。

圭人くんが新しいステージで経験値を積むたびに、そのステージにちらばった宝石の原石を集めていきます。

知らない間に磨かれて、まあるくなったり尖ったりした石が化学反応を起こして、つよくてしなやかでピカピカな圭人くんができあがっていく!

今はどんどん新たなステージを開拓しているんだと、そう思います。

 

 

 

 

それから、圭人くんはお仕事の経験値こそ少ないかもしれませんが、人間として非常に層のある人です。

幼い頃のイギリス留学もそう、自身の好奇心と努力からなるお勉強の知識もそう、パパのお話も、先輩から可愛がられていることも、満員電車でしみじみしているのも、ぜんぶ岡本圭人ひとりに詰まっています!

こちらの経験値は、他のメンバーに負けず劣らず、濃ゆいエピソードとして飛び出す、彼の武器になるものだと思います。

 

と、いうことで!

私は、岡本圭人くんに可能性しか感じていません!えっへん!

 

これを親バカと呼ぶのでしょうか…いや本望!

 

実際に連鎖的に決まっていく彼のお仕事を噛みしめながら、ステージを進めていく彼の背中を見ていたいと思います。

 

彼らが「革命前夜の決意を持って」というのなら!

必ず来るであろう革命のその日を迎えるまで!

 

 

 

 

 

 

 

 

…重い♡

*1:2016年最初の明星の占い企画にて。

*2:過去記事で騒ぎました

いのけとラジオを聴いて - テンシニッキX

*3:2016年9月12日。「久しぶりのバラエティだから」と頑張ったらしい。髙木君は見事時間内に激辛オムライスを完食。圭人くんは時間は過ぎたものの完食。

*4:圭人くんが雑誌ポポロにて自身のファンの事を「お母さん」する発言をしたことがきっかけ。圭人担=ママ、圭人担たち=ママ友。

*5:サビの立ち位置が最後列センター。なによりそのことを本人が嬉しそうに語るのがファンはうれしい

*6:圭人くん初の単独連載を持った雑誌。いろいろあったのでこれを参照してください。

けいとと、ROLAと、私の2ヵ月 - テンシニッキX

*7:Fantastic timeの一番サビ前の歌詞。この部分でフォーメーションが変わり圭人くんがセンターになる

*8:アルバムJUMPingCAR初回盤に収録された座談会にてこれから言いたいことがあったら「ハイする!」と挙手した可愛い圭人くん

*9:日経エンターテイメント2016年7月号でJUMPが特集された際に圭人くんについた紹介。

DEAR.広島公演 2016/10/2 2部 自分用レポまとめ

 

タイトルにありますように、Dear.コン広島公演に1人で参戦してきまして、レポをたっくさん流したのですが、自分でも見失ってしまうのでまとめることにしました!

 

完全に自己満です~(^^)/

 

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生憎の雨→アツアツカンカン照。

高木くんが夏の終わりを宣言してすぐ夏を引き戻したくらいの温度変化でした。

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ドォン!

 

 

 

 

 

 

 

 

1.Invitation

2.Masquerade

3.RUN de boo!

4.キミアトラクション

「症状は深刻そう」で薮ちゃんの脇腹こしょこしょ。

曲中序盤で有岡くんと両手指差しアイコンタクト!

5.Viva! 9'sSOUL

「ゆーや!」(つんつん)\ゆーや!/

「ゆーや!」(つんつん)\ゆーや!/

「ゆーや!」(つんつん)\ゆーや!/

「ゆ!う!や!」(つんつんつんっ!)

ほっぺ穴開くぞ

 

6.ウィークエンダ―

カメラが下から舐めてるのがすごい。

7.Speed It Up

雄也「どこ攻められたい?」

ひかるくん、「全部を見せてよ」で胸まで服を捲り上げる。おへその左右に黒い羽根のタトゥーシール

序盤の全員のダンスパートで手を使った振り付けを猫の手にしてアレンジするいのちゃん。お色気!

8.パーリーモンスタ―

大サビで回っていたはずのステージが回らない。代わりに(?)ジャケットをはだけたあと圭人だけが一段上に上がり、最後のハモりは段差で。まさに岡本圭人と愉快な仲間たち…

9.今夜貴方を口説きます

いのちゃん「ぜんしーん 濡れてもいいよ♡」

ひかるくん「左から〜〜ぎゅ!」

いのちゃん、頭の右側に青のエクステを編み込んだ三つ編み。大きめ。

10.order

圭人くんの「レッツダンス!」後、楽しそうに顔を見合わせてニコニコステップ踏むゆやゆと〜〜!裕翔くんたのしそう( ´ ▽ ` )

この公演ではまだ1度目の「嘘じゃない夢想じゃない」のフリ立ったままだったかも。横浜からは着席タイプでした。

ひかるくんがこの曲からおでこに白いハチマキ。わりと目立つw

11.愛のシュビドゥバ

12.We are 男の子!

13.我I Need You

14.真剣SUNSHINE

 

 

 

MC

光「盛り上がってるかー!」

光「いえー!」

光「ちねん!」

光「かわいー!」

光「おれも可愛いって!」

 

「いつでも仲人やってよ」と言ったらしい。この時に抜かれた有岡くんの顔がすごい顔だった…

高木くんは「楽屋でしててもおかしいでしょ!」側だったみたいwお詫びして訂正します。

 

 

 

15.From.

 

 

MC

 

16.My Girl

17.僕とけいと

「けいと!」「ちねん!」「むり!」「えっ、なにもいってないよぉーーー…」

この日の最後の「うん♡」は控えめ。

18.ChikuTaku

冒頭ピアノソロ、曲始まりの階段部分でちょっとミス、お客さんが笑っちゃってなんともいえない空気…

19.Eve

やまソロ「〜…無邪気に言えた気持ちを〜〜お↑おおお↓」「きみはずっとかけがえなーーいひとーーーおおおーー」とぜんぶアレンジ。

けいとは歌い終わってすぐパートがないので当分ポッケに手を突っ込んでる。かっこいい。

高木くんが右手にごっつい指輪してる…ことにここで気づく。

20.Mr.Flawless

21.SUPERMAN

けいとりん、首回りのスカーフあり。髪はトップだけ結ってある

22.Tasty U

23.Ride with Me

24.キラキラ光れ

25.Come On A My House

26.明日へのYELL

光くん、ここでハチマキ外す。

27.Dear.

 

アンコール

28.Magic Power

29.愛すればもっとハッピーライフ

ダブルアンコール

30.Romeo&Juliet

ケイティー登場

「ここよ~!ケイティよ~!あいたかったでしょ~!」

有岡「おそいんだよ!」

 前髪きもい!口紅ずれてる!とヤーヤーうるさいjump

「じゃあもうわたし帰る!」ふて腐れてくるっとうしろを向く

さびしいのか「もっかいけいとってよんで、もっかいよんで」と後ろ向いたまま客席に指示

「もう一曲ききたいのぉ~!?」

「どうなのぉ~!?」

「もいっきょくいくのぉ~!?」

「…しょうがねえな」