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Ultra JUMP 2016/3/17 文字起こし

2016/3/17のいのけとラジオを文字起こししました。

が、空気感がイマイチ伝わりにくいので音声を聞くのをお勧めします。

99%私用メモです。

 

 

 

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「こんばんは!Hey!Say!7の岡本圭人です。えーHey!Say!7UltraJUMP今週は岡本圭人と、なんと!」

「ども。Hey!Say!BESTの伊野尾慧が、やってまいりました」

「おおっ!(パチパチ)伊野尾ちゃんと二人でラジオって最初聞いたときさぁ、全く想像つかなかった」

「やでもけーとはこないだ…薮と一緒にやってたでしょ?」

「そう、前薮ちゃんと一回一緒にやった。」

「ワタクシも…以前、ちょうど一年前くらいですかね。知念さんに呼んでいただいて。」

「初ゲストみたいな感じですかね」

「そーですよ。このラジオ出させていただいて。知念さんのお蔭で私はラジオの仕事決まりましたからねこのあと。ほんと知念さんに頭上がりませんよぉ。」

「そうなんすか。…ちょっと...俺もそう言われるように今日…ちょっと頑張りたいな」

「あははは。どうなの圭人?このラジオだってはじめてどのくらいですか?」

「えもうけっこうずーっとやってますよぉ。」

「一人になってからは何年くらい?」

「一人になってからは何年くらいだろう?この番組といっこ前に…この同じレコメン内であったんだけどそれ合わせるともう...2、3年くらい?たぶん三年くらいはもう...」

「一人で2、3年ってなかなか難しいですよね。」

「いやぁでもね、楽しくやってますよ。」

「あたのしいんだ。へぇ~」

「薮ちゃんもね、前回ね、来た時ね、すげぇ楽しかったよって言ってくれたもん。」

「小学生の感想かよ。すげえ楽しかったよって…運動会の感想じゃないんだからさぁ…もうちょっとなんかあったでしょ。」

「(笑)まあまあまあ今日もね。そうやっていのちゃんに言ってもらえるように…」

「はい。」

「ちょっとがんばりたいなって」

「そうですね僕も小学生並みの感想をどんどん出していきたいと思いますよ」

「(笑)まあまあこんな感じで岡本圭人と伊野尾慧のお送りするHey!Say!7UltraJUMP最後までお楽しみください!」

 

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けいとの部屋

「このコーナーはですね、あのメンバーが二人以上登場した時の、フリートークコーナーです。え今まで意外と無かったメンバー同士の雑談を楽しんでください。ていうことなんですけれども...ね。伊野尾ちゃんと二人で…話す。」

「どうだろうね?」

「なんかある?第一印象の思い出とか」

「いがぐりボーイ。イギリスから来たいがぐりボーイ。」

「へへへへww髪の毛ツンツンで。」

「うん。やんちゃな…イギリスから来たやんちゃないがぐりボーイ。」

「ふふふ。なんだよその第一印象(笑)いいんだか悪いんだかわかんない」

「逆に…じゃあ、私の第一印象とかありますか?」

「伊野尾ちゃんはぁ…俺が初めてJr.になったときとかぁ、もうステージで歌ってたから。ちょうどたぶんKittyJr.とかやってた時くらい。」

「うんなるほどなるほど。」

「にぃ伊野尾ちゃん見て、あもう、あなんかめちゃくちゃ先輩っていうイメージしかなかったもん。」

「うーん。そっかそっかそっか。」

「だって歳も結構離れてるしさぁ、」

「そうだね」

「でーまぁその一緒にJUMPやるってなって、まぁ今まで接点とか全く無かったからさぁ…」

「うーん。」

「びっ…くりして、まあでも仲良くなれるかな~?って思ってたんだけどやっぱり、あんま会話する機会ない(笑)ここまで(笑)10年くらい」

「あはははは(笑)ここまできましたねぇ~」

「どんな話してたっけ伊野尾ちゃんといっつも?でも映画の話とかが多いよね」

「うー、あとはまあお互いこう学校通ってたりとかしたから学校の話とか」

「そうだね学校の苦労話とか…」

「したりとかかな~だから圭人が一番こう、はいった当初というか大変だよね。こう…圭人以外はやっぱりこうみんなこうJr.の頃結構ちっちゃい頃から知ってたりとか。長い間こう…ね。Jr.として歌ったりとか踊ったりとか。もうしてた中でこう圭人が急に入ってきたから、そんときの衝撃っていうのは俺らももちろんあったかもしれないけれども圭人が一番あったんじゃない?」

「みんな上なわけだしね。までも一人ずつ…仲良くなってって…(笑)最初のほうとか俺知念としかずーっといなかったから。」

「おー。今何人くらい攻略した?」

「いま?今何人くらいだろう…でも二人でご飯いったのは、まぁ山ちゃんも食べてるし知念も、裕翔も、あるし、まあ大ちゃんも結構あるし光くんも食べたことあるし、まあ雄也もあるし。あと誰だ…?あと薮くんもあるし。…伊野尾ちゃんとはないなぁ。でも。」

「俺以外は多分もうみんな。食べてるってこと?」

「食べてる。ごはんとか」

「おれ、あんまメンバーと行かないんすよね。飯とか。」

「でもなんかさ、大ちゃんと結構いることない?」

「いやたまーーーによ大ちゃんと行くっつってもほーーんと。ご飯でしょ?ご飯だとしたら月に一回…あるかな?ってくらい。」

「あそうなの」

「知念とかも。ほんとに。タイミン…まみんなでねぇ?仕事終わりとか、ねぇ?なんかこう…」

「休みの日とかに会うことってないの?」

「ないねぇ。ほぼない。」

「あんまないんだ。そうなんだ…」

「だって俺山ちゃんの連絡…山ちゃんの連絡先というか(笑)連絡取らなさ過ぎて、あの…連絡できない状態だったの」

「(笑)なにそれ」

「それでちょっと用事があって連絡しようと思ってぇ、知念…知念経由で山田に連絡してって言っといてみたいな感じで、言って連絡してもらうみたいな(笑)」

「…ウケんだけど。←!!! 一緒に食べようよ。普通に。俺山ちゃんと結構いること多いからさぁ」

「全然誘っていただいたら全然行きますよ」

「今日もだって昼二時くらいに…ひまー?ってきて……ラジオ来たらぁ?っつったらいやぁそれはちょっとやめとくう、だったりとか…だって俺バレンタインデーとか一緒にいたもん。」

「チョコーあげた?」

「チョコ…あげてない。」

「キスは?キスした?」

「キスしてないわ!」

「そんだけねぇ、一緒にいたらさぁ、キスぐらいしてもいいかなって思うよねぇ。

どういう関係にしたがるの(笑)」

「山ちゃんも圭人も顔いいんだからさぁ。ねぇ?全然キスしても問題ないと思うよね?うん」

「いややめてよなんか…(笑)ほ、そういう関係じゃないですよ」

「じゃあどういう関係なんだよ!」

「えっ…とも…まぁ…普通に」

「普通になんだよ!」

「(笑)」

「なんだぁ?普通になにすんだ??」

「なにすんだよじゃないよ…ご飯食べたりとか仕事の話とかです」

「あー」

「ちょっとやめてよ。んっとにー」

「どう?こーやぶー?が来たの?か。」

「薮ちゃん来た。」

「薮ちゃんと比べたらどうよ?なんかこうちがう?ラジオ一緒にやってみて。ラジオやる機会もなかなかないじゃないこう、二人で。」

「なかなかないね、だぁ薮ちゃんときも、似たような話はした。あんまりこうやって…二人で会話することってないよねって」

「(笑)ほら(笑)俺だけじゃないじゃない(笑)」

「ほんとにないんだもん!」

「でもラジオで二人でしゃべると結構なんか…それだと話す感覚になるってのはすごくよく分かる。俺も光と毎週こう週一でラジオやってるからぁ、そーれーで結構光と喋ってるなぁって感じ…は出てくるもん。」

「ラジオだとねぇ。ふふふ。でもなんかすっげぇ…すっげぇそわそわしてた。今日来る前とか。」

「なんて?(笑)」

「きのうの夜くらいから(笑)」

「なんでなんでなんで?」

「いのちゃんとのラジオどうなるんだろなぁ~~!」

「そんなに私が不安?」

「えぇちがちが…ぇっすっげえ不安だった。」

「でも今日本番始まる前に圭人は、俺に任せとけと。俺に任せとけばもういのちゃん大丈夫だからって。いのちゃんはもう…もうそのまま座って、わたしに振られたことをひたすらこう頷くだけでも番組は成立するからって…言ってくださいましたからね。」

「…いや、ラジオ前ひとことも会話してないよ」

「くはははは(笑)」

「ひとことも会話してないわ今日(笑)」

「んまじゃちょっとね。食事でも行きましょうか。」

「食事ぃ?」

「うん。」

「……会話すんのかなぁ伊野尾ちゃんとー」

「じゃっ今日いくー?」

「きょっ今日行く?」

「ままスケジュール合わせて。全然。」

「そ、そうだね(苦笑)…あーそっちになんか今緊張してきちゃった」

「(笑)なんで緊張すんねんメンバーといるのに」

「へへへへへ(笑)まーまーまぁ以上、けいとの部屋でした。」

 

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「さああっという間にお別れのお時間です。いのちゃん、終わったけど」

「やーもーほんとに。心臓のたかdぁりが」

「なぁに言ってんのwww」

「心臓の高鳴りが収まりません!興奮が、さめ…や…りません!(笑)なんていったっけwww」

(ひき笑い)

「まあでも楽しかったですねこうやって、こう…メンバーと二人でラジオするって企画なかなかないので。圭人とふたりでね、こう…いろいろ話すっていうのも貴重な(笑)たいkえんだなと(笑)おもいますよ(笑)」

「いっこだけいいたいことあんの。」

「なになに?いっていいよ」

「あのね?このラジオの中でね?まあ二人で一緒にこうやって今話してるわけじゃないですか。俺の顔見て話すよりも一緒の部屋にいるなんかディレクさーさんの顔見ながら話すことのほうが多かったいのちゃん。ちょっとこっちの顔見てちょっと話してほしいなって」

「見てるよ!!!なに、好きなの俺のこと!」

「いやいy…(笑)」

「やま…山田か俺かどっちかはっきりしなさいよそしたら!」

「なんだよそれー(笑)まあまあね?こんな感じで、ね?楽しくーできました、今日はラジオ(笑)」

「いやいや(笑)いやだからさ、そ終わりを楽しかったで終わらせるの(笑)やっぱり(笑)」

「うん(笑)たのしいもん(笑)」

「楽しかったですね(笑)」

「楽しかったですね(笑)」

 

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幸せエンドレス

「このコーナー、好きなんすよ。えー、この幸せはエンドレス。一生忘れられないな、ていうお便りを紹介しています。こちらですね、愛知県、ラジオネーム、最近授業中に寝てしまいそうになる女の子」

「なげえな」

「さんから頂きました(笑)ながいね。まあでも寝ちゃうんだろね。さいきんね。寝てしまいそうになっちゃうんだろうね。えーセブンの誰かさんこんばんは。こんばんは。」

「こんばんは。」

 

(略)

 

「…幸せですね。」

「ね!いー、いいですよね。よかったねぇ!まーねーマラソン、来年は一緒に走ろうね、最後まで一緒に走れなくてごめんね、って」

「まあ学生ならではですよねーなんかそういう青春ぽい習慣ていうの」

「いあー幸せ。ありがとうございました」

 

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「まーこんな感じでね、来週もお楽しみに。お相手は岡本圭人と」

「伊野尾慧でした」

「えー明日も学校や仕事など頑張ってください。ばいばい!」

「また来週~」