Ultra JUMP 2016/11/25 ひかけと増刊号 文字起こし

「こんばんは!Hey!Say!7の岡本圭人です!えーHey!Saえっ7UltraJUMP今週はっ岡本圭人とっ」

「甘噛みしてんじゃねえか。Hey!Say!BESTの八乙女がお送りしまーす」

「(笑)おねがいしまーす」

「おねがいします」

「はじめてですね」

「何緊張してんの」

「いや緊張するよそりゃ」

「なんで?」

「いやあのー、まあもともとこれずっと一人でやってたわけですよ。Ultra JUMPってなってBESTがね?いろいろゲストにきてくっ…あのー来てくれたりとかして。あれこれもしかして光くんと俺いつかふたりでやんのかなあ…(笑)って」

「なんでなんで俺とだったらダメなの?」

「いややや(笑)ダメじゃないけど、いやなんかやっぱ緊張しちゃうよね」

「なんで?先輩だから?」

「そー。」

「センパイ!って感じてんの?」

「センパイ、っていうかなんか、なぁ…っお…おにいちゃんみたいな」

「…気持ち悪いww」

「ははは(笑)」

「圭人だけだよ!あのーメンバーで唯一。俺のことちゃんと先輩とかあ…あの…上に見ててくれてんのは。」

「おおー」

「Hey!Say!7みんな俺のこと下に思ってるからね」

「そうなのかなあ(笑)そんなことないと思うけどねえ」

「うん、ナメられたもんですよ」

「いやー、じゃあね、今日もちょっと…なっナメていけたらいいかなーって思いますね」

「なめなくていいから」

「…すいません」

 

 

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変な○○!

「えーこのコーナーはですね、(中略)変だな~っと思ったことを自由に送ってもらうコーナーです!」

「お前だよ」

「なにが!」

「1コーナーずつ服脱いでって気持ち悪い!なにどんどんアツくなってんだよ!」

「(笑)へへ、アツくなってきちゃって」

「お前が変だよ。変な○○だよ」

「ヘンじゃないですよ(笑)。わかりましたか?コーナーどんな感じなのか」

「はい。わぁかったよっ」

「セブンの誰かさん、こんばんぬかづけっぴぃ。いたらベストの誰かさんこんばんぬかづけっぴ」

「スベってんなあ」

「こんばんぬかづけっぴっていってるんですからちゃんと言い返してあげないと」

「こんばんぬかづけっぴぃ!」

「はい(笑)光くんのことが大好きな大学1年です」

「あっゴメンねぇ?」

「「ふふははははははは」」

「ごめんねえ!スベってとか言ってゴメンね(笑)はい、大好きだよ俺も!」

ホクロ好きさんからのおたより

「俺鼻のホクロある」

「あ、ある!そんなところに」

「あるある」

「左っかわにちょびっとあんだね」

「けーとも涙ぼくろあるよね」

「涙ぼくろある。どっちかなあ、右?左?」

「えーと、右にある」

「右のほう?そう。」

「えー、ホクロフェチなんだって。なにがいいんだろうね」

「でも山田もさあ、ライブで涙ぼくろ書いてた時期あったよね」

「書いてるよね。今でも書いてるよ」

「あ今でも書いてるんだ」

「書いてるかいてる」

「あれ何で書いてるか聞いたことある?」

「聞いたことない…!」

「あれ何でなんだろうね」

「わっかーんない(笑)」

「山田のあのーセンスというかアレはわかんないよね」

「いやたまになんかタトゥーシールとかすごいかっこいいわけじゃん?つけてるやつとか。ねえ。」

「俺もつけたりするし。涙ぼくろだけは謎なんだよ」

「欲しかった…のかなあ!?欲しいってこと?」

「いやぁーーー…」

「わかんないよね」

「まあでもさあ、あのーよくファッションモデルの雑誌とかさあ、たまに出てさ、見たりすると、そばかす書いてるモデルさんとかもいたりするわけよ。山ガールの格好する時だけ、そばかす書くとか。だからなんかあ、そーゆーメイクがあるんだろうねきっと。」

「美意識が高いってことかな」

「うーん。」

「いやでもむっちゃ気になるねえ」

「ホクロもなんかワンポイントの一つなんだろうね顔とか首とか」

「あー新しいファッションのひとつとして。なるほどねえ…」

「俺も首元に女性が、ホクロなんかあったら、ああって思うもんちょっと」

「おーー。首元に女性が(笑)」

「なんかワンポイントに」

「えっ書いてんのちょっと嫌じゃない!?」

「書いてたらやだよ」

「んふふふふふ(笑)あったらいいけど、みたいな(笑)なるほどね、やまちゃんちょっと今度聞きたいね、これね。」

 

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 圭人の部屋!

「さあこのコーナーはですね、メンバーが二人以上登場した時のフリートークコーナーです」

「やだなあ」

「ヤじゃないでしょ(笑)」

「けぇとと雑談?」

「いーじゃんざつだんざつだん」

「やだなあ~。…なによ。」

「まあね?」

「うん」

「まあ一応トーク案としてあんのがあ、ま光くんと圭人って普段どんなこと話してるか」

「なんも話してない」

「あんま会話ないんだよね。そうなんだよ」

「今日もあいさつの一言目「バーカ」だもんね」

「(笑)ふふふ。「ばーか」で」

「「ふふふふふふ」」

「ディレクターさん、はじめましてのディレクターさんにも「あーどーも!ジョニーデップでーす」」

「ふはは」

「適当すぎるから(笑) あ、でもあれ気になってる。最近ちょっと料理始めたの」

「あっけぇとが?ほうほうほう」

「なんか簡単に作れる料理…」

「なにつくった?」

「あぅ…すごい、いいよ」

「なに」

スクランブルエッグ」

「…うん。まあ、まままままあ大事!」

「とりあえず卵からやっていきたいなって」

「うん。たまごからじゃないとスクランブルエッグできないからね」

「ふふふ(笑)」

「逆に何から作るのスクランブルエッグ材料的に」

「ちがうちがう(笑)材料で決めてたの。あのー料理始めるとしたらまず卵でできるなんかひとつの料理作ってみようみたいな、思って」

「んおー」

「でスクランブルエッグに、ちょっとマヨネーズ入れて、で塩コショウ入れて。で、あの最後なんかちょっとチーズ入れてえ」

「味濃いなあ~やっぱけいとは」

「味濃いよお。でもそれしか作れないからあ、あのーそれとベーコン焼いてんの。もうなんか、もう、ザ・朝ごはん!って感じ。」

「あ全然いいじゃん」

「うん。それをお…フッ。あのー普通に晩飯で食べてる」

「晩飯かい!」

「うん。それしか作れないから」

「でも俺朝飯でそのメニューばっかやってたことあったよ。トースト焼いて、焼いてる間にスクランブルエッグとベーコン、焼いて、みたいな」

「なんかそれになんかひとつプラスできるものとかってあったりする?簡単にぱぱっと」

「プラスできるもの…?でもね、トーストはいろいろ遊べるよ!」

「ふおーん」

「あのお、乗っけて焼くだけだから、あのほんとに遊べる。ピザトーストだったりとかさ。」

「ほー…えっ乗っけて焼くってどういうこと?オーブントースターでみたいな?」

「そーオーブントースター…もうトースト自体をピザぁの生地だと思って。そうすればさあ、ピザの種類っていっぱいあんじゃん。そう思えばいいんだよ」

「なるほどね。ちょっとやってみよっかなあ」

「トーストはね、ネットで検索したりするといっぱいメニューあるから」

「あほんとに?ちょっとやってみよっかなあ」

「料理した気になれるよ」

「うーん。」

「楽しいし。簡単だし」

「ただうちトースターねえんだよなあ」

「ねえんかい!」

「(笑)」

「今の話返せよお前。時間返せ!」

「さあ(笑)こんな感じで以上、けいとの部屋でした!」

「(笑)」

 

 

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ケイトーーーク

「よくない?ケイトークって。圭人と、トークをかけてる」

「うん。早く進めて」

「はい。わかりましたあ~」

「「んふふふふ」」

「じゃあちょっとお便り読みたいと思います」

「はい!」

え~どれがいいっかな~…どれにしよっかなぁ~~…」

「早くしろよ」

「んふふいいじゃん今選んでんだからあ」

「早くぅ…」

「あっ!これいいですね」

「はい」

ギターについてのお便り

「楽器選ぶときのポイント。光くんなんかあります?ベースで」

「俺も今回新しいベースだったんだけど、俺は今回ゼロからのフルオーダーで頼んだやつだから」

「そおなの。ゼロからつくったの光くん。」

「自分の手に合ったやつとか、音の出し方…っつうかなんていうんだろうなあ、コイルとか。まあ細かい話になっちゃうんだけど、そーゆーの全部ゼロから。オーダーでつくったやつ」

「そーなんかフレットのところに、8ってかいてあるの」

「8フレット目にね」

「そうそう。8フレット目に、8ってかいてあんの。最初エイトマークかと思ったんだけど(笑)ふふふふ。八乙女の8だったんですよ(笑)」

「そー」

「ギターはねえ、やっぱその曲調に合った音とかで選んでるけどお、今回はね、あれ自分のやつじゃないんですよね(笑)」

「そうだよねー、あの、借りてるやつ使ってたよね」

「そうそうそうそう、用意してもらった、あの曲に合うギターっていうのを用意してもらって、」

「けいとどっちかっていうとギターっていうより足周りっつーかあの足で踏むさあ、音を変える」

「そうそう、エフェクターみたいな」

エフェクターにこだわってるよね。ギタリストはそっちにお金をかけるからね」

「そう。むっちゃ大変なのアレ。あのなんかね、配線みたいのがむちゃくちゃあって、あれすごい繋げんのすごい大変なの。でやる前いっつもアアーって」

「パソコンみたいなもんだよね。デジタルだもんね」

「そうそうそう。だからまあ曲調に合った音とかですかね。僕たちが選んだりするのは」

「はい」

 

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「さああっという間にお別れのお時間です~どうですか光くん、ちょっとやってみて」

「やっと終わったよお~~」

「ふふふ(笑)嘘でしょ!?」

「もう苦痛の時間だったわあ~けいととのラジオ~」

「(笑)嘘や!嘘だよぉ~」

「楽しかったよ(笑)」

「楽しかったですか」

「楽しかったです」

「(笑)ありがとうございます」

「お、これ俺が言うのか」

「お、ちょっと言ってみてよ」

「あて先郵便番号いちまるご・はちまるまるに・ぶんかほうそうへいせいせぶんうるとらじゃんぷ、それじょれの係まで。メールアドレスはじゃんぷあっとまーくじぇいおーきゅーあーるどっとねっと。ジェー…ゆー…えむ…ぴー…あっとまーく!じぇおきゅーあーるどっとねっとDEATH」

「はぁーい」

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幸せエンドレス

「まあね周りに友達がいるってことはね、幸せですよね」

「そーだね、俺らがだからメンバーがいるのと一緒だよね」

「そー。だから俺あの…あんまりさあ日本に友達がいなかったからさあ、そのJUMPでいて、なんか初めての友達みたいな。すっごい幸せエンドレスなんです」

「ふふ(笑)よかったね。」

「「ふふはははははは」」

「よかったです(笑)」

 

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「お相手は岡本圭人と!」

「ジョニーデップ、あっ、八乙女光でしたあ!」

バイバイ!」

バイバイっ!」