Ultra JUMP 2016/12/2 ひかけと増刊号② 文字起こし

「こんばんは!Hey!Say!7の岡本圭人です!えー今週は岡本圭人と?」

「Hey!Say!BESTの八乙女光がお送りしまぁす!」

「はい!今回はですね、文化放送で12月1日に放送されているわけなんですが、光くん。いちんち、早いですけれども。お誕生日おめでとうございます」

「ありがとうございます」

「おめでとうございます。何歳ですか?12月2日だよね?合ってるよね?」

「12月2日。ハタチになりました!」

「若いね、まだね、うん(笑) デビュー当時は10歳かな?」

「車の免許とかとりにいこうかなあ♡」

「ふっふっ。18歳で行けるけどね?ふふふふっ(笑) 知念も誕生日でしたね?おとといくらい、11月30…」

「そうそうそう、二日違いだからうちらは!」

「知念は何歳になったっけ?」

「知念…しらない。知念17歳くらいじゃない?」

「知念17歳くらいwwwwずいぶんなんか…いつの放送ですかね、これは(笑)」

「やっぱあのなんかほら…私服とかさ、あのー最近俺しっかりしてるじゃん?自分でいうのもなんだけど!」

「そうだねえ(笑)」

「やっぱハタチになったからさあ」

「久しぶりにみたもんそうやってサングラスなんかケミストリー風にかけてる人

うん。やっぱりあのーちゃんとしなきゃなーっておもって」

「最近?」

「最近。」

「ハタチになったしね…」

「そう、しっかりしなきゃあってね、意識変えてね」

「だってネックレスとかもつけてるよね。指輪とかね」

「指輪とかはライブだけだけどね、うん」

「オレいっつもねえ、知念と光くんの誕生日ごっちゃになっちゃうんだよねえ」

「うん。お前の話どうでもいいや」

「…さあ、行きますか」

「はい!」

「さあ。えー岡本圭人八乙女光でお送りする」

「へっへっへっ」

「Hey!Say!7Ultra JUMP最後まで(笑)お楽しみください(笑)」

 

 

 

JUMP History

「今日ちょっと光くんに、おたよりを読んでもらいたいなぁと思って」

「おっ!わかりました」

AinoArikaメイキング圭人くんのコメントの後ろで流れているピアノの「虹」の件

 

「わかりますー?」」

「これ知念ですね」

「知念だね」

「知念ね、結構意外とピアノ弾けるんですよあの子」

「そうなんだよねっ。うん。耳がいいんだよね。自分でなんかね」

「そうだね耳コピで弾いたりだとかー」

「そう」

「あとなんかなんだっけ?エレクトリックだったか持ってるよね?」

「あ、持ってる持ってる家に。電子ピアノかな?」

「電子ピアノ持ってるよね知念」

「そうそうそう。虹、好きなんすよ知念。よくねカラオケいった時とかもよく歌ったりとかして」

「あそうなんだ」

「うん。ただちょっと気になるのがね、」

「うん?」

「あのー圭人くんがカメラに向かって話しているときに、みたいな。」

「うん」

「うん。俺の話してることはもう…誰も集中できなかったんだろうね…!」

「えっケート気づかなかったの?」

「なにが?」

「メイキングで圭人話してるときみんながどうでもいいって思ってるよ?」

「ひ…なぁんでさあそんなこと言うの!!ふつうに!」

「あはははは」

「もう怒っちゃうよ!?そろそろ!いいじゃんラジオで来たんだからさあ!ちょっと褒めてくれればさあ!何!?今日!最初のいやお前の話どうでもいい。からさあ!なに、何!?どうしたの!?溜まってるの最近!?ストレス?ストレス発散法?けいと!」

「いやぁいつもの俺の接し方じゃんこれが!けぇと♡」

「いやストレス発散法ですか!?…」

「けぇとぉ♡」

「ほんとに…汗がやばい!もぉ!」

「なぁんだよ!ははは!」

「さあ、まあ知念ということでね?」

「はい!」

 

 

 

 

圭人の部屋

「さあここはですね、メンバーが二人以上登場した時のフリートークコーナーデです。今まで意外となかったメンバー同士の雑談を楽しんでください」

「うわクツジョクなコーナーきたよほんっとに~」

「屈辱じゃないよ~」

「まーちょっとねー俺、話したいことがあんだけど」

「なぁんだよ」

「昨日あった出来事!」

「お前の話?」

「うん」

「俺がゲストでお前の話をするの?」

「おん」

「まーまーまーいいよ」

「ちょっといっかい聞いてくんない?」

「わかった、きくよ。きくよ」

「あのー、普段から僕サウナに行くことが好きなんすよ。」

「はい」

「サウナ行って、そのあと水風呂入って、みたいな。」

「うん」

「で昨日も普通にあのー…仕事終わって、ちょっとサウナ行こうとおもって」

「はぁい」

「友達と二人でサウナに行ってぇ、」

「うん」

「でサウナ行った後に水風呂に行くの。」

「はい」

「水風呂が、ほんと20度以下のすっげえ涼しいトコなの。」

「うん」

「でそこにー、普通にいつも通りはいってたら」

「はい」

「おいケイト!っていきなり言われてぇ」

「えっ?」

「ぱっ!って横見たら、あのー、湯船に浸かってる松岡君がいて」

「松岡くん?」

「松岡くん!」

TOKIOの?」

TOKIOの!」

「マジで!?」

「松岡くんがいてえ、でそこでお前なにしてんの!?みたいな。いやいやサウナ僕も好きなんです!あーそーかそーかそーか!みたいな。お前よくここくんのか?あ、きます!みたいな。でそこで、松岡くんまー初めて会ったから、」

「うん」

「どんどん話が進んじゃって」

「うん」

「で松岡くんも、いやぁ~子供んときに抱いたお前がな、今こんなサウナで会うなんて!みたいな。」

「あーー。そうだね。」

「っていう話をしてるんだけど。すごいありがたいし、いい先輩だなって思ったんですけど、」

「おん」

「こっち水風呂にいるからぁ(笑) 凍え死にそうで!(笑)」

「あぁ。まあ先輩の話逸らせないもんな」

「逸らせないし!で、松岡くんが、俺もっかいサウナいってくんわ~みたいな。」

「うん」

「でその最後にトドメの一発で、」

「うん」

「ゆっくりしてきな。って言われたの!いやもう寒いわぁ!って(笑) これどうするべきだったんだろうかな~っていやまあすごいね、カッコいい先輩でしたよ」

「んまー接しやすいよね松岡くん。絶対話してくれるね、会ったらね」

「そー……。どうだった?今の話」

「いやよかったよ。」

「よかった?(笑)」

「俺もこないだだから…ロケしてて。おい八乙女!って言われたから、誰だろう?って思ったら、普通の学生に呼び捨てで…呼ばれた」

「(笑)なにその、松岡くんの話ちょっとダシに使わないでよ!(笑)」

「あははは!(爆笑)」

「あははははははっ」

「すいません、松岡くん!(笑)」

「いやでもなんか、話してくれてありがとうございました!」

「ハイ!」

 

 

JUMP TOP3

「光くんの話もよく出ます、このコーナー」

「あ、そうなんだ」

「はい。」

知念ファンからの部屋がきれいそうなメンバーTOP3

「実際俺らはさ、知ってるわけじゃん。誰の部屋がきれいって」

「でもさあ理想っていうか、ファンが思ってるのでしょう…?」

「そう。だからこれもひとつのポイント。知念君が大好きな…」

「でもぉ、…知念はほら甘えたがりだからそこまでとか…二位くらいじゃない?」

「二位くらいね、光くんの予想は」

「一位はやっぱダントツ山田じゃない?」

「あー」

「なんかすごいこだわりがありそうじゃない」

「あなるほどね?」

「三位が~、これむずかしいね」

「うん」

「あでもけぇー↑といくんじゃない?」

「お~」

「間接照明とか、有名じゃない?結構」

「有名かもね。どうなんだろでも。知念くんが好きな…うんんっ…じゃあちょっと僕も予想したいと思います」

「はい」

「僕、一位、いっしょ。やまちゃん。」

「うん」

「で二位が、光くん!」

「おっ」

「で三位が裕翔。」

「ほうほうほう」

「なんかきれい好きじゃん、光くんも、裕翔も。」

「まあ俺、ハウスダストだからね」

「そうだね」

「ホコリとかだめだから」

「で裕翔も、ダメじゃん、そういうの」

「そーだねえ」

「さあ。結果を見たいと思います」

「ドゥゥッルルルルバンッ!」

「ばんっ!三位、光くん」

「おお~」

「えー物は必ず元の位置に戻しそうだから」

「ははは。そうだね」

「ベースの手入れもマメだから」

「そうだね…」

「二位!山田くん!」

「おー!」

「お料理も大事だから、部屋の管理・掃除もしっかりやれそうだから。きれい好きそう」

「ここで一位誰だ!?」

「一位!!知念くん」

「ははは!!!ただ単に好きだからじゃねえかよ」

「部屋にそんなに物がなさそうで、部屋が汚い状態でいるのが一番耐えられなさそうだから。だそうです。わかった?このコーナー。ちょっと難しいでしょ?(笑)」

「ちょっと難しい」

「だから実際とは違うわけよ(笑)」

「なるほどね」

「これねまああああたんないの」

「あたんないねえ」

「ぜんっぜんあたんない。もおずぅうっとやってるけど、ほんっっとにあたんないの」

「チクショー」

「逆に知ってるからってのもあるんだろうね」

「そーだね」

「そう。でもこういう場合は、知念が好きだからっていう、知念一位の時は。多いんですよ」

「なるほどー」

「わかってくれましたか?このコーナー」

「わかった。このコーナーわかった」

「(笑)」

 

 

ケイトーク

「読みたいと思います!おたより!」

「よんじゃって?」

「えーどうしよっかな~」

「早くしろよ」

「どうしよっかな~」

「早くしろよ」

「んあ どうしよっかぁなぁ~」

「おまえその優柔不断なトコ俺好きじゃないんだよなあ」

「どうしよっかな~」

「早くしろよ」

「ど~れにしよっかな~!」

「何なんだよこの時間!」

「あっ!いいのありましたよ~」

「はい あったあ?」

「はい」

イギリスにホームステイするのでアドバイスを!というお便り

 

「俺もね飛行機ダメなの」

「そう光くんっ飛行機だめだよね」

「だいっきらい!」

「だいっきらいだよね」

「あのほんとにねえ、飛行機…のコツは、まず空港着いたら、弁当食う。」

「お、弁当食べんだ」

「で眠くなんじゃん?」

「そう…だね」

「でもう離陸の、前に、寝ちゃう」

「あなるほどね。発車する前に」

「でも最近あの…音楽聴いててもいいから、離陸するとき。音楽聴きながら寝ちゃう」

「そうだよね、ほんとダメなんですよ光くん、飛行機」

「そう離陸と、着陸だけがすっごい嫌いで。上にいる間はなんかわかんな過ぎて」

「うんわかんないね」

「何が起きてるの?って感じじゃん?だから平気なんだけど、上がる瞬間と着陸だけリアルで怖いの」

「そうだね」

「だから寝ちゃうの」

「だってもう今の話するだけでもうほんっとにいやな顔してたもんね」

「うん」

「なるほどね?」

「で、英語に関してはもうジェスチャーで通じるよね、結構ね」

「(笑)そうですね、ありがとうございますちょっと僕のぶんまで話していただいて(笑)」

「いえいえいえ」

「英語…なにかなんかじゃあ、知っておいた方がいい単語とかあります?この英語を覚えとけばなんでもいける、みたいな」

「ディス!って言っとけば平気」

「ディス!って言っとけば?(笑)」

「これ!って」

「あ買い物とかでね(笑)レストランとか」

「買い物とかディス!ワン!ディス!ワン!ディス!ワン!ツ―!とか」

「あこれ二つ、ってね(笑)」

「おん」

「ねえ!光くんのアドバイスがよかったでしょうか?」

「オレディス!めちゃつかってるから(笑)アメリカいって…海外行って」

「まあThisがあったらいけるもんね」

「うん!」

「レストランとかでもね、食べたいときとかね」

「そうそう、あとさんきゅーね」

「サンキュー…ThisとThank youね、ThisとThank youだそうです!えーお便りありがとうございました!(笑)」

 

 

 

 

 

 

 

 

「さああっという間にお別れのお時間ですう~…」

「やっとおわったぁ~!」

「うわぁ~まったそんなこと言う…」

「おまえとの時間ほんっとにクツジョクだよお~」

「…ツンツンツンツンツンツンツンツン」

「とかいっときながら」

「…そのあとの今のデレ。笑顔(笑)」

「「あはははははは!」」

「とかいっときながら俺けいと好きだからなっ」

「あっ…ホントに?(笑)」

「あん。」

「ほら、いきなりデレ(笑) ははは…ホントなのかなあ~」

「んふふふ」

「まーまーでもありがとうございます」

「あいよっ」

 

 

「あてさきばんごうはゆうびんばんごういちまるごのはちまるまるにぃ、ぶんかほそうへいせいせぶんうるとらじゃんぷそれじょれのかかりまで!」

「はい」

「メールアドレスはJUMP@じぇーおーきゅーあーるどっとねっと。JUMPあっとまーくじぇー…おーきゅーあーるどっとねっとです。」

「はい!それでは最後にこのコーナー行ってみましょう、幸せエンドレス!」

 

 

バースデービデオを作ってもらったお便り

 

「いやそういうのってホントにさあ、まんまと泣いちゃうよね」

「泣いちゃう。バースデービデオとかって送られたことある?」

「なぁいんだけど~」

「「んはははははは」」

「なぁいんだけど!」

「ないの(笑)」

「いや友だちの、とかって送ってもらったって見せてもらうじゃん!うるッとくるもん!」

「うるっとくるよね!」

「自分じゃなくても!」

「いいよねしかもそれでねDEAR使ってくれてるのがね」

「DEAR…泣いちゃうよ」

「泣いちゃうね、作ってもらいたいもんねうちらもね!」

「作ってもらいたい!」

「いやこれは幸せエンドレスですね!はあい!」

 

「ということで、来週もお楽しみに!お相手は、岡本圭人と!」

八乙女光でした!」

「はぁい!明日も学校や仕事、がんばってください!」

「がんばってぇ!」

「ばいばいっ!」

「ばいばい!」